VHSをDVDに変換!思い出のビデオをDVDとしてダビング可能! | VHSをDVDに変換して半永久的に保存しよう!
VHSをDVDに変換!思い出のビデオをDVDとしてダビング可能! VHSをDVDに変換して半永久的に保存しよう!

VHSをDVDに変換するソフト

当サイトではVHSをDVDに変換する方法をご紹介しています。

VHSをDVD変換したほうがいい理由は、
主にVHSの劣化を防ぐことVHSのかさばりをなくすことがあります。

VHSをDVDに変換する方法の一つにダビング業者に代行してもらう方法があります。
DVD化したいVHSが数本なら業者に頼むのもいいかもしれませんが、
数十本単位になると値段はかさみますし、出来上がるまで時間もかかります。
また、代行サービスでは
個人視聴の範囲でも録画したVHS(著作権が本人以外のもの)は取り扱いはできないようです。
※サービスの詳細は取り扱い業者により異なります


当サイトで紹介している「EzCAP」は、
手のひらサイズのこのEzCAPにVHS再生機器とPCを接続することにより、
VHSの映像をPC上で録画することが可能です。
録画された動画はそのまま付属の書き込みソフトでDVD化ができます。

connect3
 

VHSをEzCAPでDVD化するまでの流れは下の動画をご参照ください!!


 

代行サービスと異なり、自分で作業を行う必要がありますが、
安価に、そしてVHSの内容に左右されることなく録画が可能です。
また、EzCAPにて取り込まれたVHS映像は書き込み前に映像のカットや編集をすることもできます!!
それだけでなく、EzCAPと接続できる端子(黄色・白色・赤色)が搭載されてる機器なら、
VHSだけでなく、DVD、ゲーム動画なども動画保存⇒DVD化が可能です。

DSCN3826
EzCAP以外に必要なものは
・お使いのPC
・VHS再生機器
だけです!!

部屋の押入れに残ってる、
思い出のDVDをこれを機にEzCAPでDVD化してみてはどうでしょうか。

 

 

 

 

 

 

Simple_EzCAP_Green

VHSをDVDにダビングしてくれるサービス

もし、VHSをDVDに変換、ダビングできたら…
半永久的に映像の劣化は防げますし、
かさばることもなく、
また、PCなどで容易に再生ができます。

しかし、DVDはPCで再生できるため、複製は容易にできるものの、
VHSはPCで再生できないので、個人では知識などがないとそう簡単にDVDに変換できません。

そんな人のためにVHSをDVDにダビングしてくれる業者さんのサービスがあります。
変換を完全に代行してくれるため、自分の手を煩わせなくて済みます!!

ですが、一本あたりの変換の料金は割高です。DVDをレンタルするのとはわけが違いますからね。
また、個人利用の範疇であってもテレビ番組などを録画したVHSのDVD化はサービスの対象外となってしまいます。
もちろん、業者さんは多くの注文があるため、DVD変換されたVHSとDVDが届くまで時間もかかります
※サービスの詳細は業者により異なります

DVD化したいVHSが一本とか数本の方、
とにかく手っ取り早くDVD化したい方は
ダビング業者に代行してもらうのもいいかもしれません。

VHSをDVD変換したほうがいい理由

VHSという言葉自体、いまでは耳にもしなくなってしまいましたが…

「小さい頃、両親が録ってくれた自分の運動会の映像」
「家族で行った旅行のVHS映像」など……

今でも当時のVHSを大事に持っている方は多いかと思います。

しかし、ビデオはDVDなどのディスク媒体ではないので、
繰り返し再生しているうちにテープが伸びてしまい、
いわゆる「ビリビリ」、映像にノイズが入ってしまったりします。

また、思い出のVHSを捨てないで保管している方なら分かるかと思いますが、
VHSは思ったよりもかさばります。それに割と重いです。
部屋の掃除などで思い出のビデオを捨てようか捨てまいか迷った方も多いでしょう。

「邪魔なんだけど捨てられない」

そんな思い出のVHSをお持ちの多くの方は、
押入れの奥にしまってるのではないでしょうか。

実はVHSはカビにも弱く、保存環境が悪いことも映像の劣化の原因になります。

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そこでVHSをDVDに変換することをおすすめいたします。

VHSをDVDに変換するメリットは多くあります。

・半永久的に映像の劣化を防ぐことが可能
・コンパクトに収納できる
・巻き戻しなどの操作の煩わしさがない
・汎用性がきく(PCで再生できる)

などなど…

本サイトでご紹介しているVHSのDVD変換方法なら、
ビデオデッキとPCを接続するだけで変換が可能です。

 

>>>詳しくはコチラから!!<<<

VHSとDVD

いまやDVDが主流の時代になってきましたが、
一世代前はビデオテープが盛んでした。

各家庭にはビデオデッキがあり、
テレビ番組を録画するのはビデオテープでしたし、
映画をレンタルするのはレンタルビデオ屋さんでした。

ビデオテープがビリビリになるとか、
テープの外箱だけが余る。

なんてことは今の若い子には分からないことかもしれませんね(笑)

DSCN3995
90年代後半から映像・音声をテープに刻み込むのではなく、
ひとまとまりのデータとして記録することができるDVDという規格が出現しました。

2000年になり、販売側もDVDの方が複製がしやすいということで、
瞬く間にDVDが主流になってきたわけです。

そして、2014年現在、DVDに加えブルーレイが台頭し、
完全にビデオ、VHSの時代は終息してしまいました。

 

でも…

 

このサイトを見てるということは、
あなたの家の押入れにはビデオテープがある。ということになりますよね??

 

大事な思い出がつまったビデオテープ。


映像がビリビリになる前に早めにEzCAPでDVDに変換してしまいましょう!!

DVDに変換してしまえば、映像は半永久に残りますし、
なにより押入れのスペースがだいぶ確保されると思います。